多数のプロを指導する人気トレーナー

知解剖学・発育発達・東洋医学・西洋医学などに精通しており、トレーナーとしての豊富な知識を持つ。

 

また、球技から古武術にいたるまで様々なスポーツを自ら経験。筋肉の作用・骨格の構造を最大限活かす身体の操作を日々研究している。

 識量と実践経験を兼ね備えた指導がトップアスリートに人気となっており、様々な競技で結果を残している。

身体を正しく使う

アスリートとの感覚の共有

という事を大きなテーマとしており、

「医学的・物理的根拠を身体操作の感覚に変換し、アスリートに伝える」指導方法が大きな特徴。

 

「トップアスリートは感性が非常に優れているため、指導をするためには自分自身もトップアスリートに負けないぐらい身体の感覚を研ぎ澄ます必要がある」

という想いから自分自身も日々ハードトレーニングに励んでいる。

 

28歳からボクシングを始め、10か月でプロライセンスを取得。現在はプロボクサーとしてチャンピオンを目指し奮闘中。

 

トレーナーを目指したキッカケ

腰椎椎間板ヘルニア、縦隔気腫、足関節前距腓靭帯断裂、股関節のグロウインペイン症候群など、

学生時代に数々のケガを繰り返し、一時期スポーツをまったくできない身体になってしまう。

 

そのような苦い経験から、自分のような人を少しでも減らすためにトレーナーを志す。

 

業界最高峰のトレーナーのもとで修業を積み重ね、現在では日本を代表するスポーツ選手を多数指導する人気トレーナーとして活動している。

 

様々な知識・経験を積み重ねる中で

「人は様々な特徴を持っており、世の中には様々な理論・手法が存在している。トレーナーは選手個人の特徴や競技の特徴によって色々な理論を組み合わせ、適切な指導を行うことが重要である」

という事に気づき、トレーナー活動に活かしている。

 

指導実績

シルク・ドゥ・ソレイユアーティスト

プロビーチバレー選手

Jリーガー

元ブラジルプロサッカー選手

野球選手

プロバスケット選手

プロボクサー

アジア3位ロードレーサー

空手世界大会選手

関取

プロ競輪選手

セパタクロー日本代表選手

元短大・専門学校講師



おとな×ブカツ「バレーボール部」トレーニング監修